カッティング用カラーシートの激安販売専門店|CUTTING SHEET

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カッティング用カラーシート専門店とは?

カッティング用カラーシート専門店とは?

カッティング用カラーシート専門店では、車用のロゴステッカー、工作への使用と一般ユーザー様向けの商品から 工場での管理ナンバー、案内表示製作向け、サイン、内装業者の看板製作用、店舗のロゴ製作に使用されるプロユースのシートまで幅広いラインナップのシートを取り揃えて販売しております。

1000㎜幅×10m巻きや切売りのマーキングフィルムはもちろんですが、ローランドDGのステカ、グラフテックのクラフトロボ用に国産一流メーカー品のオリジナル小幅タイプをラインナップに加え、内装で使用される木目や石目の化粧フィルム、ヘアライン、鏡面などの金属調フィルム、イベント、装飾で使用されるホログラム、レンズフィルムなど特殊用途のシートの種類も豊富です。

さらに製作道具のアプリケーション(リタックシート)、スキージ、スキージ用カバー、カッティングマットなどのカッティング用カラーシートの製作や施工で役立つ便利グッズはもちろん、プロユーザー、企業で内製化を検討されてる方にも自信をもっておすすめできるカッティングプロッタ、カッティング機能付きインクジェットプリンタまでカッティング用カラーシートに関わること全てを網羅したサイトとなっております。

またカッティング用カラーシートの作り方、貼り方などこれからカッティング用カラーシートデビューをされる方のための役立つ情報も掲載いたしております。

サインシティはカッティング用カラーシートを使用される全ての方を応援できるサイトを目指しております。

カッティング用カラーシートについて

カッティング用カラーシートについて

カッティングシートとは本来、株式会社中川ケミカルの屋内用マーキングフィルムの商品名です。

他メーカーの屋外、屋内のマーキングフィルムを総称してカッティングシートと呼ばれることもあります。種類も様々で使用用途、シーンによってシートを選ぶ必要があります。

一般的に看板に使用するものは屋外用、車に貼るものは屋外用、店内装飾は屋内用、短期イベントには 屋内用などシーンによって使い分けをします。

屋外用はつやありのラインナップが多く、屋内用は蛍光灯やランプのハレーションを抑えるためにつやなしのラインナップがおおくなっております。また蛍光灯などがはいっている電飾看板には板面はもちろんですが使用するシートも電飾用マーキングフィルムにします。中に灯りがともると光が透ける仕様になっております。

特殊用途ですと、軒先のテント屋根の生地に貼れるテント用シート、標識の様に光があたると、ピカッと反射する反射シート、さらに車のラッピング向けに開発されたものなどもございます。
使用用途によって最適な物をお選び下さい。

耐候性について

カッティング用カラーシートは屋外で耐候性がある屋外用、屋外で耐候性がない屋内用に大きく分けられます。 さらに、屋外用には「短期」「中期」「中長期」「長期」と4つのタイプに分かれます。

工事看板、野立て看板には短~中期のオーカル、マーキングエックスを使用します。屋外耐候5年目安のスタンダードな看板には中長期用のリンテックサインシステム㈱BSシリーズ、NBSシリーズが看板業界でも広く知られています。

屋上広告塔など貼り替えサイクルが長い物、車など通常より耐候性が求められるときには屋外耐候5~7年目安の東洋インキ㈱のダイナカルシリーズ、リンテックサインシステム㈱のタックペイントなど長期用のカッティング用カラーシートがよく使用されております。

もちろん耐候年数目安が短くなると価格は安くなり、耐候年数目安が長くなると価格は高くなります。
ですが耐候年数が長い商品の方が切り売り販売を行っている商品が多く「一部だけお気に入りのカラーを使用したい」といったときには最適です。
使用場所、使用期間、用途に応じてベストな物をお選び下さい。

カッティング用カラーシートの作成とサイズについて

シートをカットする際、デザインナイフやカッターなどで手切りすることもできますが、細かいカットは難しく、技術力と時間を要します。そこで一般的に使われているのがカッティングプロッタと呼ばれるカットマシンです。

このプロッタを使うことによって、ラインデータに沿って自動でカットすることができます。
業務用では1000mm~1300mm幅までのシートをカットできるプロッターが多く、看板業界を中心に広く使われています。しかし個人で購入するには高額な上に1000mm幅以上のシートをカットするのはまれですし設置場所の問題もあります。
そこで登場したのが、一般の方や店舗様向けの小幅タイプのプロッタです。
STIKA(ステカ)、CraftROBO(クラフトロボ)という小型のプロッターが販売されており、最近では企業の作業の内製化、車用のロゴステッカー(痛車などにも)の製作等に使われる方も多いようです。

この小型のプロッターは主に200mm~500mm程度のカッティング用カラーシートをカットすることができます。 ちょっとしたネームプレートやPOP等を作成する際も、マジック等で描くよりも色がしっかりし、見栄えする物が作成できます。一般ユーザー様向けに開発された商品ですので専用のカッティングソフトも付属しております。

Wordからデータをもってこれたり直接文字を打ち込むこともできたりと買ってすぐ使用可能です。
当サイトでは、STIKA(ステカ)、CraftROBO(クラフトロボ)に合わせた20cm幅、22cm幅、30cm幅、38cm幅×10m巻き規格のシートも販売しております。 切り抜いた後は、使用しない部分を取り除き(カス取り)、リタックシート(アプリケーションともいいます)を使って転写します。
リタックとは、切りぬいた文字をバランスを崩さずに貼り付けることができる転写用シートです。
小さい物であれば、誰でも簡単に貼ることができます。是非一度お試しください!

特殊なシートについて

カッティング用カラーシートには、上記で紹介した製品以外にも、様々な種類がありますが その中でも建材・化粧フィルムがおすすめです。

リフォーム、店舗の内装工事で使われており木目、メタリック、レザー、和風、レンガ、カーボン、ここでは紹介しきれないほどの商品数をほこります。

3Mのダイノック、サンゲツのリアテック、リンテックサインシステムのパロアなどが有名です。
装飾用シートはリフォーム等を自分でしたい、少しでもコストをおさえたいという方にもおすすめです。